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Lil Detail lab. 【 りるポリ 】 RSE-1250改 ポリッシャー

29,700円

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「RSE-1250の扱いやすさはそのままに、プロスペックの研磨力と操作性を。」 エントリーモデルとして広く愛される名機をベースに、自動車ディテイリングの現場で求められる要素を網羅したフルカスタムポリッシャー。 パワー不足による失速、取り回しの悪さ、複雑なプレスラインへの追従性など、オリジナルの弱点をすべて克服しました。 無駄のないストイックな機能美と、ストレスフリーな操作性。届いたその瞬間から、理想の鏡面仕上げへと導きます。 ●カスタムポイント ①低重心ウレタンゴムパッド ノーマルのパッドは硬く、車の複雑なプレスラインや逆アール(凹面)で面が浮いてしまい、研磨力が逃げたりチリ目が入りやすい。 ⇒ 「ただの低重心化」ではなく、ウレタンゴムに柔軟性を持たせたことで、ボディに吸い付くように追従する。 逆アール(凹面)や複雑なプレスラインにも柔軟に追従する、高密度ウレタンゴムを採用した専用設計パッド。 低重心化により手元に伝わるブレを抑え、コンパウンドの研磨力を均一に塗装面へと伝達します。 過度なプレッシャーをかけずとも、安定した面圧を維持。 ② 5mソフト電源ケーブル 純正の2mの硬いコードは、ルーフを磨く時に延長コードのジョイント部分が車体にカンカン当たってヒヤヒヤする。 ⇒ 5mあれば、セダンやミドルサイズSUVクラスなら延長コードの結び目を地面に置いたまま、車両の前後をノンストレスで取り回せます。 柔らかくすることで、取り回しも楽になりキズリスク軽減にも。 ③ 高回転ベアリングへの変更 ノーマルはちょっと押し付けるとすぐに回転が止まる(失速する)。 ⇒ 「パワー(トルク)不足でキズが抜けない」というRSE最大の弱点を解消し、ベアリング変更によるスムーズな高回転化は、軽度のキズ消しからデリケートな塗装の最終仕上げまで、淀みのないスムーズな研磨力を発揮します。 ④ サブグリップの付属 ヘッドを上から押さえるだけだと、サイドパネル(ドアやフェンダー)を縦に磨く時に手首が疲れる、または安定しない。 ⇒ 水平面(ボンネット・ルーフ)はヘッドをホールド、垂直面(ドア・バンパー)はサブグリップで安定というように、磨く部位に合わせたフリースタイルな操作性。 特に長時間の作業での疲労軽減にも。 ●仕様 消費電力:300W 回転数 :6,000~12,000/min⁻¹ 質量  :約1.5kg オービットダイヤ:5mm

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